「身体は、人生後半戦で最大のリターンを生む資産である」
初めまして。独立系FP(ファイナンシャルプランナー)事務所を経営している、50代の「メンテ中のFP」です。
私はプロのFPとして長年、多くの方の「お金」に関する不安と向き合ってきました。しかし、自分自身が腰椎椎間板ヘルニアや右肩関節唇損傷で手術・リハビリを経験し、痛感したことがあります。
「どれだけ資産を築いても、動ける身体がなければその価値はゼロになる」ということです。
保有資格(専門性の証明)
- AFP(日本FP協会認定) / 2級FP技能士
- 宅地建物取引士(宅建士)
- 二種証券外務員
なぜ「身体への投資」を発信するのか
50代は、身体の各所に「ガタ」が来始める時期です。これを単なる「老化」と諦めて放置するか、それとも**「資本のメンテナンス」**として適切な投資を行うか。この判断の差が、数十年後のQOL(生活の質)と、将来の医療・介護コストに数百万〜一千万単位の差を生みます。
当ブログでは、私自身が身銭を切って体験した「身体修理(手術・リハビリ)」「予防(歯科・フットケア)」「社会的信用(メンズ脱毛・清潔感)」などの記録を、FPの視点で「コストパフォーマンス」と「将来のリスクヘッジ」という観点から分析・発信しています。
【身体の修復歴】
- 腰椎椎間板ヘルニア(入院・手術済)
- 右肩関節唇損傷(手術済・現在絶賛リハビリ中)
【現在の投資対象】
- 医療脱毛(介護への備えと清潔感への投資)
- 歯科・口腔ケア(インプラント回避への投資)
- 足の健康維持(歩行能力という無形資産の防衛)
「50代からの身体メンテナンスは、消費ではなく投資である」。
この考え方に共感していただける同世代の方々にとって、本質的で実益のあるログとなることを目指しています。
